Sound & Recording (サンレコ)
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Sound & Recording (サンレコ)Japan鍵盤全域でミニオンの声? Rolandからキーボード「GO:KEYS 3 Minion」発売 Rolandが、ミュージック・クリエーション・キーボード「GO:KEYS 3 Minion」を2026年9月19日に発売する。「ミニオン」とのコラボによる特別モデルで、ボブ/ケビン/スチュアートの声を用いた32種類のボイス音色を搭載。鍵盤を弾く強さで声の表情が変わり、鍵盤全域で音程付きに演奏できる。ベースのGO:KEYS 3の仕様を継承し、ZEN-Core音源の1,000種類以上の音色、200種類以上の自動伴奏、300種類以上のコード進

Sound & Recording (サンレコ)Japan低価格ながら制作現場でも実力を発揮! 最大39dBのパッシブ遮音性を備えるIEM・BEYERDYNAMIC DT 30 IE レビュー ライブ・パフォーマンス向けのイン・イヤー・モニター、BEYERDYNAMIC DT 30 IEをレビュー。5〜20,000Hzの周波数特性を持つダイナミック・ドライバーを搭載し、低域から高域まで自然でバランスの取れたサウンドを再生するという。コンパクトかつ人間工学に基づいたデザインを採用することで、長時間使用での安定した装着感を掲げる。遮音性も考慮されており、最大39dBのパッシブ・ノイズ・キャンセリングを実現。また、高い耐久性を持つと

Sound & Recording (サンレコ)Japanピアノ録音、大屋根は閉めたままで録れるのか? DPA Microphonesからワイドカーディオイド・マイク2本と専用アクセサリーをまとめた「DPK2015」発売 DPA Microphonesのピアノ用ステレオキット「DPK2015」が2026年9月15日に発売。価格はオープンプライス。感度差±1.5dB以内のワイドカーディオイド・マイクロホン「2015」のステレオペアに、軽量ステレオブームSB0400、グースネックマウントGM1500、極細ケーブルDAO2015、キャリングケースを同梱。大型マイクスタンドを立てずにセットでき、大屋根の開・半開き・閉すべてに対応する。近接効果が抑えられ、クラシッ

Sound & Recording (サンレコ)Japanプロが厳選!Ableton Live 12.xの新機能 & 活用術 〜User4:phritz 2024年3月にリリースされたAbleton Live 12。リリース後もユーザーの声を反映したアップデートを続け、2026年8月時点での最新バージョンとなる12.4まで、制作のクオリティやスピードを向上させる新機能やデバイスを追加してきた。ここでは、phritzが登場。Live 12以降の新機能の中からお気に入りをピックアップしてもらい、その活用術についてコメントしていただいた。

Sound & Recording (サンレコ)JapanBose、新製品試聴会ツアー2026を東名阪で開催 〜新シリーズShowTimeを国内初公開 Bose Professionalが新シリーズ「ShowTime」の新製品試聴会ツアー2026を、10月に名古屋・東京・大阪の3都市で開催する。9月1日に出荷が始まった10インチのSK10(129,800円)と12インチのSK12(146,300円)、国内11月発売予定のIP55準拠18インチ・サブウーファーSTS118E(261,800円)の3機種を国内初デモ。1時間のデモ&プレゼン以外は自由に閲覧できる内覧会形式で、来場者全員に限定

Sound & Recording (サンレコ)Japan『コード理論大全』が30%OFF? DTM関連書100冊超フェア〜Amazonで9月24日まで開催 リットーミュージックは2026年9月11日から9月24日23時59分まで、Amazon.co.jpで「リットーミュージック DTM・音楽制作 関連書フェア2026」を開催中。紙書籍は対象商品が最大20%ポイント還元、Kindle電子書籍は最大30%OFFとなり、対象は紙・電子ともに100冊以上。『DTMがわからなすぎる!と思った時に読む本』『コード理論大全』『DAWミックス/マスタリング基礎大全』『できる ゼロからはじめるCubase

Sound & Recording (サンレコ)Japan減衰幅大の可変PADなど、現場で重宝する機能を凝縮。2chアクティブDI・WARM AUDIO WA-DI-A2 レビュー 米国CINEMAG製のカスタム・トランスとディスクリート回路を搭載した2chのアクティブ・ダイレクト・ボックス、WARM AUDIO WA-DI-A2をレビュー。アクティブ回路ならではの広いヘッドルームとSN比の高さを追求しつつ、トランスを通すことで太く温かみのあるサチュレーション効果を付加できるという。各チャンネルに可変PAD(−3〜−30dB)、AMP OUT切替スイッチ、位相切替スイッチ、GND/LIFTスイッチを装備。キーボード

Sound & Recording (サンレコ)Japanガラスキー採用の新UIで素早いオペレーション時の判断を可能に? ヤマハのデジタルミキシングコンソール「DM5シリーズ」発表|I/Oラック「RシリーズユーティリティI/O」も同時発売 YAMAHAのデジタルミキシングコンソール「DM5シリーズ」が、2026年11月に発売。上位モデルの「DM5」、よりコンパクトなサイズの「DM5 Compact」からなる。ライブSR、設備音響、放送、劇場などの現場向け製品であり、13.3インチ・マルチタッチスクリーンに触覚的なガラスキーを組み込んだユーザーインターフェースが特徴だ。またI/Oラック「RシリーズユーティリティI/O」3製品も同社より同時発売する。

Sound & Recording (サンレコ)JapanEBiDAN(恵比寿学園男子部) 『Yes! 東京』は59%がサビ!? 〜小室進行&オーケストラヒットもポイント サンレコWEBプロデューサーの中川謹が、“SNSを騒がせるヒット曲の秘密”を、毎週金曜日に音楽制作の視点からひも解く連載『バイラルヒッツ研究所』。第11回のテーマは、EBiDAN(恵比寿学園男子部) 『Yes! 東京』。小室進行とオケヒ、1990年代の2つの定石が同居したミリオンセラーに迫ります。

Sound & Recording (サンレコ)Japan【コライトとは?】ビギナーのための「コライト入門」 〜実施方法とポイントを分かりやすく解説! 近年日本でも話題になることが多い“コライト”。ここでは『SONG BRIDGE』の運営を手掛けるフジパシフィックミュージックの浅見トマル氏の解説のもと、さまざまな方法で行われるコライトの進め方の一例を紹介していく。後半ではコライト経験が豊富なESME MORIからのメッセージも掲載。ぜひチェックして実際に一歩を踏み出してみてほしい。

Sound & Recording (サンレコ)Japanプロが厳選!Ableton Live 12.xの新機能 & 活用術 〜User3:picco 2024年3月にリリースされたAbleton Live 12。リリース後もユーザーの声を反映したアップデートを続け、2026年8月時点での最新バージョンとなる12.4まで、制作のクオリティやスピードを向上させる新機能やデバイスを追加してきた。ここでは、piccoが登場。Live 12以降の新機能の中からお気に入りをピックアップしてもらい、その活用術についてコメントしていただいた。

Sound & Recording (サンレコ)Japan新しいアルゴリズムがリズム・パターンの可能性を大きく広げる! 人気ディレイ・ペダルの次世代モデル・STRYMON TimeLine MX レビュー STRYMONのディレイ・ペダル「TimeLine MX」をアンビエント作家Chihei Hatakeyamaがレビュー。スタジオ・クオリティのディレイ機能を筐体に詰め込んだTimeLineの次世代モデルだ。12種類のアルゴリズム(ディレイ×11種類+リバーブ×1種類)を備えており、デュアル・エンジンにより2系統を直列/並列/スプリットで自在にルーティング可能。各アルゴリズムに複数のパラメーターが用意されており、ビンテージなトーンから壮

Sound & Recording (サンレコ)Japan音圧のみ下げて音質は変えない? ライブ用イヤープラグ「qdc LINEAR MAGIC」発売 アユートがライブ用イヤープラグ「LINEAR MAGIC」を2026年9月18日(金)に発売する。ライブやフェス、クラブでの過大な音圧から耳を守るイヤープラグ(耳栓)で、フラットな周波数特性でのノイズ低減を狙った設計が特徴。中国・深圳に本拠を置くカスタムIEMブランド「qdc」との共同開発となっている。希望小売価格は税込2200円。

Sound & Recording (サンレコ)JapanサンレコのユーロラックをJUN(80KIDZ)がハッキング! 80HPの限界スペースに何を詰め込むのか? 連載「What’s in my Eurorack?」第1回 モジュラー・シンセ奏者たちの個性が光る連載「What’s in my Eurorack?」がスタート! サンレコ編集部が用意した80HPのユーロラック・フレーム、TIPTOP AUDIO Happy Ending Kitをキャンバスに、毎回1人のアーティストが独自のシステムを構築。さらに動画にて即興ライブを披露していただきます。記念すべき第1回のゲストは80KIDZのメンバーであり、モジュラー・シンセ・ブランドP4Lを運営するJUN!

Sound & Recording (サンレコ)Japan動画映えも最高? 人気を博した限定カラーが再販! Arturia MiniLab 3 Alpine White がWeb予約開始 Arturia MiniLab 3 Alpine Whiteが、2026年9月13日(日)に再販を開始。ウェブ予約販売解禁日は2026年9月11日(金)13:00となっている。MIDIキーボードの定番・MiniLab 3の限定カラーモデルの再販で、外観以外の仕様はレギュラーモデルに準じる。希望小売価格は税込24200円。鍵盤から操作子までをホワイトでまとめた限定カラー仕様のMIDIキーボード/パッド・コントローラーで、25鍵のスリム・キ

Sound & Recording (サンレコ)Japan【応募〆切: 9/23まで】映画『クイーン:ブダペスト』試写会にサンレコ会員をご招待! 最新映像・音響フォーマットで蘇る伝説のライブをいち早く劇場で 映画『クイーン:ブダペスト』が 10月7日(水)に TOHOシネマズ 日比谷ほかで公開される。クイーンの伝説的コンサートの映像に4Kリマスターを施し、IMAXやドルビーアトモスなどのフォーマットで上映される。『ロード・オブ・ザ・リング』三部作で知られる映画界の巨匠ピーター・ジャクソンが、過去に自身が手掛けた『ザ・ビートルズ:Get Back』と同じくニュージーランドの編集スタジオ「パーク・ロード・ポスト・プロダクション」で、35mmフィ

Sound & Recording (サンレコ)Japanモーター・フェーダー搭載! 極上アナログ×DSPが描く新次元ディレイ CHASE BLISS Big Time レビュー エフェクター・ブランドCHASE BLISSが、ELECTRONIC AUDIO EXPERIMENTSと共同開発した、モーター・フェーダー搭載のステレオ・エコー・エフェクターを、ギタリスト、コンポーザー、レコーディング/ミキシング・エンジニアの小島大樹(あば)がレビュー。デジタル・ディレイ回路の前後にステレオ・プリアンプとリミッターを配したハイブリッド回路を採用し、プリセット切り替え時に物理的に動作する6本のモーター・フェーダーを備え

Sound & Recording (サンレコ)Japanプリンス「Kiss」をLiveで解剖! ステム分離で見えてくる、ゲートの効能と繊細なハイハット使い|連載「横川理彦のグルーヴ・アカデミー」第25回 リズムに特徴のある名曲をピックアップし、そのリズム構造をDAWベースで分析/考察する連載「グルーヴ・アカデミー」。横川理彦が膨大な知識と定量的な分析手法に基づいて、説得力あふれる解説を展開。連動音源も含め、曲作りに携わるすべての人のヒントになることを願います。第25回は、2016年に亡くなった後も新たなファンを増やし続ける天才アーティスト、プリンス。1986年にリリースされ、数ある代表曲の一つとなっている「Kiss」を分析します!

Sound & Recording (サンレコ)JapanRME ADI-2 Pro EXは何が進化した? RMEの新世代AD/DAコンバーター「ADI-2 Pro EX」 〜バランス時に32Ω負荷で4.2Wを実現する2系統Extreme Powerヘッドホン出力を装備 RMEのAD/DAコンバーター「ADI-2 Pro EX」が2026年10月2日に発売。ADI-2 Pro FS R Black Editionをベースにした新世代モデルで、PCM 768kHz/DSD 256(11.2MHz)対応の6イン/8アウトを装備する。ADCはAK5574、DACはAK4493を採用。2系統のExtreme Powerヘッドホン出力はバランス時に32Ω負荷で4.2Wを実現。SteadyClock FS、チャンネ

Sound & Recording (サンレコ)Japanプロが厳選!Ableton Live 12.xの新機能 & 活用術 〜User2:DJ WILDPARTY 2024年3月にリリースされたAbleton Live 12。リリース後もユーザーの声を反映したアップデートを続け、2026年8月時点での最新バージョンとなる12.4まで、制作のクオリティやスピードを向上させる新機能やデバイスを追加してきた。ここでは、DJ WILDPARTYが登場。Live 12以降の新機能の中からお気に入りをピックアップしてもらい、その活用術についてコメントしていただいた。

Sound & Recording (サンレコ)JapanANCオンでも60時間駆動? beyerdynamicからワイヤレス・オーバーイヤーヘッドホン「AVENTHO Y」が発表 beyerdynamicが新ヘッドフォン「AVENTHO Y」を発表した。ANC(アクティブ・ノイズキャンセリング)を備えたワイヤレス・オーバーイヤーヘッドフォンで、90時間以上のバッテリー駆動と、ユーザー自身で交換できるバッテリー/イヤーパッドを組み合わせた点が特徴。市場予想価格は税込28,600円だ。

Sound & Recording (サンレコ)Japanスピーカー1台でPA完結? RCF EVOX JMIX9 〜8chデジタルミキサー内蔵3ウェイ・ポータブル・スピーカー RCFが、8chデジタル・ミキサーを内蔵したアクティブ3ウェイ・ポータブル・スピーカー「EVOX JMIX9」を2026年9月1日に発売。12インチ・ウーファー、3インチ×6のミッドレンジ・アレイ、コンプレッション・ドライバーによる3ウェイ構成を2,100W PeakのクラスDアンプで駆動し、最大130dB SPLを実現。コンボ入力やEQ、リバーブ、ファンタム電源、最大135msの出力ディレイを備え、専用アプリJMixRemoteでのワ

Sound & Recording (サンレコ)Japan伝説のドラム・マシンTR-808が生まれるまで 〜ポップ・ミュージック史を変えた梯郁太郎とドン・ルイスの物語『音楽と録音の歴史ものがたり』 Vol.153 TR-808はどのようにして生まれたのか。リズム・マシンで通じ合った梯郁太郎とドン・ルイスの物語を辿りながら、その歴史を追う『音楽と録音の歴史ものがたり』 Vol.153。

Sound & Recording (サンレコ)Japan133GB超えの本気度? IK Multimedia「Sinphonica Maestosa Strings」登場 〜7年かけてされた60名編成イタリアン・ストリングス/オーケストラ音源 IK Multimediaが、新オーケストラ音源Sinphonica第一弾「Maestosa Strings」を2026年10月8日にリリース。ミラノのOfficine Meccaniche Studiosで7年かけて収録した60名編成のイタリアン・ストリングスを収め、5種のTrue Legato、40種類以上のアーティキュレーション、8マイク・パースペクティブ、PALCOステージ配置機能を搭載する。容量133.1GB、通常86,990
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